札幌 青森 盛岡 仙台 郡山 宇都宮 さいたま 千葉 東京 川崎 横浜 新潟 甲府 松本 金沢 静岡 浜松 名古屋 京都 奈良 大阪 神戸 姫路 岡山 広島 高松 徳島 松山 高知 福岡 長崎 熊本 那覇 宜野湾

青森ねぶた囃子講習会|土日開催・ねぶたの家ワ・ラッセで学ぶ迫力のねぶた囃子体験

青森ねぶた囃子講習会

青森の伝統文化として親しまれているねぶた囃子を、実際に体験しながら学べる講習会です。和太鼓や手振り鉦、バチの音が重なり合い、会場いっぱいに広がる迫力ある響きが魅力。初心者でも参加しやすく、ねぶた囃子の基本や楽しさを体感できる内容となっています。親子での参加も可能で、地域文化に触れるきっかけとしても注目されています。

日程

1月10日(土)
青森ねぶた囃子講習会
1月25日(日)
青森ねぶた囃子講習会
2月8日(日)
青森ねぶた囃子講習会
2月28日(土)
青森ねぶた囃子講習会
3月8日(日)
青森ねぶた囃子講習会
3月21日(土)
青森ねぶた囃子講習会

時間

19時〜20時30分

会場

ねぶたの家ワ・ラッセ1階交流学習室

入場料

無料

主催者

青森ねぶた正調囃子保存会

関連リンク

👇️関連リンクはこちら👇️
https://www.nebuta.jp/warasse/
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

青森港 暮らしのマルシェ|2025年10月10日(金)〜13日(月・祝)港町青森で開催!朝マルシェと夜マルシェで食・アート・音楽が楽しめる4日間

青森港 暮らしのマルシェ

青森港開港400年を迎える記念の年にスタートする新しいスタイルのマルシェイベントです。青森港新中央埠頭から柳町通り、青森市役所本庁舎まで、最大1.4kmにわたる公共空間を舞台に、グルメ、農林水産物、クラフト、アート、音楽、演劇、映画など多彩な出店や表現が集まります。りんご箱ひとつから参加できる気軽さも魅力で、出店者と来場者が一体となって「暮らすように営む」ライフスタイルを共有する場を目指しています。朝マルシェと夜マルシェが用意され、港町ならではの光と風を感じながら楽しめる、出会いと発見に満ちた4日間です。

日程

2025年10月10日(金)〜10月13日(月・祝)
青森港 暮らしのマルシェ

時間

10日(金)16時〜20時(柳町通りエリア・青森市役所本庁舎エリア)、

11日(土)7時〜14時(全エリア)、16時〜20時(柳町通りエリア・青森市役所本庁舎エリア)、

12日(日)7時〜14時(全エリア)、

13日(月)7時〜14時(全エリア)

会場

青森港新中央埠頭エリア、柳町通りエリア、本町公園エリア、青森市役所本庁舎エリア

柳町通りエリアまではJR「青森駅」から徒歩約13分。市内バス「市役所前」下車徒歩約5分。東北自動車道「青森IC」から車で約18分。

入場料

無料

主催者

青森港 暮らしのマルシェ事務局

関連リンク

👇️関連リンクはこちら👇️

https://kurashi-marche.com/

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

青森りんご植栽150周年記念 アスパム秋のグランマルシェ|2025年10月11日(土)〜13日(月・祝)青森県観光物産館アスパムで開催!りんごグルメとクラフトが集結

青森りんご植栽150周年記念 アスパム秋のグランマルシェ

青森りんご植栽150周年を祝う特別イベントが青森市のランドマーク「青森県観光物産館アスパム」で開催されます。りんご農家による収穫したてのりんご直売や、りんごを使ったスイーツや料理が勢揃いするグルメブース、そしてりんごをモチーフにした雑貨やアクセサリーが並ぶクラフトマルシェが展開。さらに、りんごの歴史を感じられる木箱ラベルやポスターの展示、会場を巡るクイズラリー、人気キャラクター「りんごのいくべえ」との撮影会など、子どもから大人まで楽しめる企画が盛りだくさん。3日間限定で開催される秋の特別なマルシェで、青森りんごの魅力をたっぷりと体感できます。

日程

2025年10月11日(土)〜10月13日(月・祝)
青森りんご植栽150周年記念 アスパム秋のグランマルシェ

時間

10時〜15時

会場

青森県観光物産館アスパム 1階・2階・正面玄関前広場

JR「青森駅」から徒歩約8分。市内バス「新町二丁目」バス停下車すぐ。

入場料

無料

主催者

公益社団法人 青森県観光国際交流機構

関連リンク

👇️関連リンクはこちら👇️

https://www.aomori-kanko.or.jp/aspam/event/068.html

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

色彩と音が響きあう、佐野ぬいの世界。まだ見ぬ「青」を求めて|7月19日(土)〜10月13日(月・祝)青森県立美術館で開催

佐野ぬい:まだ見ぬ「青」を求めて

戦後日本洋画界において独自の抽象表現を確立した「青の画家」佐野ぬい。その創作の核となる“青”を軸に、70年を超える画業を回顧する大規模展覧会が青森県立美術館で開催されています。佐野の作品は、形と線が奏でるリズムとハーモニー、そしてニュアンスに満ちたマチエールが特徴的。年代ごとの変遷を辿りながら、色彩の旅へと誘います。展覧会には初期から晩年までの代表作が一堂に会し、関連イベントも盛りだくさん。青を愛した画家の人生に、色と感性で触れるひとときをどうぞ。

日程

2025年7月19日(土)〜10月13日(月・祝)
佐野ぬい:まだ見ぬ「青」を求めて

時間

9時30分〜17時00分(最終入場 16時30分)
※7月19日(土)、8月16日(土)、9月20日(土)は20時00分まで開館(最終入場19時30分)

休館日

7月28日(月)、8月12日(火)、8月25日(月)、9月8日(月)、9月22日(月)

会場

青森県立美術館(青森市安田字近野185)
青森駅からバスまたは車でアクセス可能。緑豊かな立地と白い美術館建築が目印です。

入場料

【当日券】
一般:1,700円(団体:1,500円)
大学生:1,000円(団体:800円)
高校生・18歳以下:無料
※障がい者と付添者1名も無料
※団体は20名以上

【前売券】
一般:1,500円(6月24日よりミュージアムショップで販売)

【セット券(佐野ぬい展+コレクション展)】
一般:2,000円、大学生:1,100円、高校生以下:無料
※当日券のみ、団体割引なし

主催者

佐野ぬい展実行委員会
(青森県立美術館、青森放送、青森テレビ、青森朝日放送、青森県観光国際交流機構)

関連リンク

👇️関連リンクはこちら👇️
https://www.aomori-museum.jp/schedule/16385/
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

棟方志功の創作世界に触れる特別展!棟方志功と青森の文人たち|7月19日(土)〜10月19日(日)青森県近代文学館で開催

棟方志功と青森の文人たち

近代日本の芸術シーンにおいて、言葉と絵が交錯した時代。青森出身の板画家・棟方志功と、地元青森の文人たちが織りなす深い交流を紹介する特別展「棟方志功と青森の文人たち」が、青森県近代文学館で開催されます。詩人や作家たちと親交を深めた棟方の作品には、文学的な香りが随所に漂い、その創作背景には数多くの物語が潜んでいます。文芸と美術、そのはざまに息づく“青森の文化のかたち”を見つめ直すまたとない機会です。

日程

2025年

7月19日(土)〜10月19日(日)
棟方志功と青森の文人たち

時間

9時00分〜17時00分(入場は16時30分まで)

休館日

7月24日(木)、8月28日(木)、9月10日(水)、9月25日(木)

会場

青森県近代文学館 企画展示室
〒030-0197 青森市荒川藤戸119-7(青森県立図書館内)
公共交通でもアクセス良好。屋内開催なので天候の心配もなし。

入場料

無料

主催者

青森県近代文学館

関連リンク

👇️関連リンクはこちら👇️
https://www.plib.pref.aomori.lg.jp/bungakukan/exhibition/collection-materials/2025/07/post-68.html
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

青森でねぶたの魅力を楽しく学ぼう!やさしいねぶた学|9月28日(日)ねぶたの家ワ・ラッセで開催

やさしいねぶた学

ねぶたの奥深い魅力を気軽に学べる講座「やさしいねぶた学」が、青森市のねぶたの家ワ・ラッセで開催されます。記念すべき第1回の講師は、第7代ねぶた名人・竹浪比呂央さん。ねぶた制作の舞台裏や歴史、造形美の秘密など、ここでしか聞けない話が盛りだくさん。初心者でも楽しめる内容で、伝統文化に一歩踏み込む絶好のチャンスです。展示を見たあとに受講すれば、ねぶたの世界がぐっと身近に感じられるはず。

日程

2025年

9月28日(日)
やさしいねぶた学

時間

13時45分〜14時45分
(整理券配布12時45分〜、開場13時15分)

会場

ねぶたの家 ワ・ラッセ【交流学習室1】
(青森駅から徒歩すぐ)
青森駅から徒歩圏内でアクセス抜群。屋内開催のため、天候を気にせず参加できます。

入場料

大人 620円、高校生 460円、小・中学生 260円
※ねぶたミュージアム入場料に含まれます。
※ワ・ラッセ友の会会員証(要会員証提示)を持つ青森市在住の小・中学生は無料。

主催者

青森市文化観光交流課/ねぶたの家 ワ・ラッセ

関連リンク

👇️関連リンクはこちら👇️
https://www.nebuta.jp/warasse/event/2025/09/92817.html
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

ウイスキーや絶品グルメに工芸品まで!第13回 日本の名品・名産展が青森で開催|8月30日(土)〜9月8日(月)

第13回 日本の名品・名産展

全国各地から集められた選りすぐりのグルメ、スイーツ、伝統工芸品が一堂に会する「第13回 日本の名品・名産展」が、青森さくら野百貨店で開催されます。海の幸が贅沢に詰まった海鮮弁当や、各地のブランド牛、焼栗やタコの唐揚げなどの絶品ご当地グルメ、さらには人気スイーツや伝統技術が光る匠の逸品まで、まるで全国を旅するような楽しさを体感できます。お弁当は日替わりで限定販売されるものもあり、売り切れ必至!お土産にもぴったりの工芸品も見逃せません。家族でのお出かけにもおすすめの、大満足のショッピングイベントです。

日程

2025年8月30日(土)〜9月8日(月)
第13回 日本の名品・名産展

時間

10時〜19時

※最終日は17時閉場

会場

青森さくら野百貨店 6F 催事場

〒030-8574 青森県青森市新町1-13-2

アクセス:JR青森駅から徒歩約5分。周辺に有料駐車場あり。

入場料

無料

主催者

青森さくら野百貨店

関連リンク

👇️関連リンクはこちら👇️

https://sakurano-dept.jp/aomori/news_detail.html?post=4473

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

描く人、安彦良和|4月19日(土)~6月29日(日)青森県立美術館で開催!ガンダムから歴史大作まで約50年の創作を辿る大規模回顧展

描く人、安彦良和

『機動戦士ガンダム』のキャラクターデザイナーとして知られ、アニメ監督・漫画家としても活躍する安彦良和の約50年にわたる創作活動をたどる大回顧展「描く人、安彦良和」が青森県立美術館で開催されています。アニメ制作時の初公開を含む貴重な資料や、緻密な時代考証に基づいた歴史漫画の原稿、美麗なカラーイラストなど1,000点以上を展示。自身のルーツである青森で、圧倒的な画力と独自の歴史観に迫る展覧会です。ファンならずとも、日本のアニメ・漫画文化に興味のあるすべての人におすすめの企画展です。

日程

2025

4月19日(土)〜6月29日(日)
描く人、安彦良和

時間

9時30分〜17時00分(最終入場16時30分)

会場

青森県立美術館

青森県青森市安田字近野185

〈アクセス〉

・JR青森駅から車で約20分、または市営バス「県立美術館前」下車

・JR新青森駅から車で約10分、またはルートバス「ねぶたん号」利用

・青森空港から車で約20分

入場料

一般1,700円(団体1,500円)

大学生1,000円(団体800円)

高校生以下・18歳以下無料

※コレクション展との共通券:一般2,000円、大学生1,100円

※障害者手帳をお持ちの方と付添者1名は無料

主催者

安彦良和展青森実行委員会(青森県立美術館内)

関連リンク

👇️関連リンクはこちら👇️

https://www.aomori-museum.jp/

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

次世代のねぶた師が手がけた「ミニねぶた展 ~ねぶた師をめざして~」|6月1日(日)〜6月15日(日)青森市で開催

ミニねぶた展 ~ねぶた師をめざして~

「ミニねぶた展 ~ねぶた師をめざして~」は、青森ねぶた祭を次世代に伝承するため、ねぶた師に推薦された方々が制作した新作ミニねぶたを展示するイベントです。この展示は、青森の伝統的なねぶた文化を後世に残すための重要な一歩です。展示されるミニねぶたは、県内外から訪れる多くの人々に青森を象徴する美しい祭りの芸術を披露します。

日程

2025年6月1日(日)〜6月15日(日)
ミニねぶた展 ~ねぶた師をめざして~

会場

①ねぶたの家 ワ・ラッセ 展示
6月1日(日)~6月15日(日) 1F エントランスホール

②市内施設展示(各施設に1台ずつ展示)
6月16日(月)~8月17日(日)
展示場所:青森空港(1F到着ロビー)、新青森駅(エスカレーター前待合室前)、津軽海峡フェリー(3F発着ロビー)、ねぶたの家 ワ・ラッセ(1Fエントランスホール)

入場料

無料

主催者

青森ねぶた祭実行委員会

関連リンク

👇️関連リンクはこちら👇️
https://www.nebuta.jp/warasse/
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

青森の夏を感じる!青森ねぶた祭2025|8月2日(土)〜7日(木)開催!

青森ねぶた祭2025

「青森ねぶた祭2025」は、東北三大祭りのひとつで、国の重要無形民俗文化財に指定されています。毎年8月2日から7日まで、青森市内で開催され、色鮮やかな「ねぶた」が市内を練り歩きます。祭りの最大の魅力は「ハネト」と呼ばれる踊り子たちが、ねぶたの周りを「ラッセラー、ラッセラー」と掛け声を上げながら踊りながら進んでいく光景です。

また、青森ねぶた祭の醍醐味は誰でも参加できる点で、ルールを守れば観光客も「ハネト」として踊りに参加することができます。地元の百貨店では衣装のレンタルや販売も行っており、祭りの一員として楽しむことができます。最終日には受賞したねぶたを先頭に海上運行もあり、青森港を背景に花火大会が繰り広げられ、祭りのクライマックスを迎えます。

日程

2025年8月2日(土)〜8月7日(木)
青森ねぶた祭2025

時間

【8月2日~3日】19:00〜
【8月4日~6日】18:45〜
【8月7日】13:00〜、19:15〜21:00頃

会場

青森市内中心部(ねぶた運行コース)
アクセス:JR「青森駅」から徒歩約10分、青森自動車道青森中央ICから約15分

入場料

無料

主催者

青森ねぶた祭実行委員会

関連リンク

👇️関連リンクはこちら👇️
https://www.nebuta.jp/
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。